読書好きなわたしがおすすめする、街にある『集中できる場所』!
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はじめに

どうも、読書大好き Hiro です。

私はよく土日に好きな本や資格の本を読んだり映画や漫画を読んだりします。

 

普段は家でのんびりコーヒーを飲みながら読書をしていますが、

ワンルームの部屋にいると、いかにエアコンやコーヒーで快適にしても、

たまにワンルームの狭さが嫌になって鬱屈とした気分になったり、

集中力がなくなってだらけてしまう時が多々あります。

 

そういう時は、街にある別の場所で気分を変えて本を読んだり映画を見たりするのがおすすめです。

この記事では、読書場所の私が実際に利用している集中できる場所をご紹介します。

 

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集中できる場所

わたしがおすすめの集中できる場所はこちらです!

 

集中できる場所
  1. 図書館
  2. 町の大きな本屋さん
  3. 蔦屋書店
  4. ハンバーガー屋さんやカフェ
  5. 河原や公園
  6. 電車
  7. 立ち飲み屋

 

図書館

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定番ですね。

図書館は新聞が読めたり、本を探して読めたり、なかなか快適です。

ただ、本を借りる場所であって読む場所ではないのかなとも思います。

人が割と行き来して音が気になったり、子供の絵本コーナーからの声で気が散ったりします。

たまに使うのがマルですね。

 

街の大きな本屋さん

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街の大きな本屋さんには、椅子が置いてあったりします。

そこで出たばかりの話題書などをパラっと見ていくのは割と為になります。

たまに訪れて話題書をチェックするにはいいです。

 

蔦屋書店

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これも話題書をチェックするのにはなかなかいい場所です。

難点は席の競争率が高いことと、お金が多少かかることです。

あとコーヒーが好みではないんですよねスタバのものは深煎りばかりな気がして。

これもたまに訪れて話題書を読むのはええですね。

 

ハンバーガー屋さんやカフェ

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この利点は、机をきっちり確保して、望めることですね。

最近はコンセントとWiFiがちゃんとしているモスがお気に入りです。

難点はお金がかかることと、割とうるさ目になってしまうことですね。

イヤホンが必須になります。

 

河原や公園

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ここからがわりと最近お気に入りの変わったところですね。

 

河原や公園でキャンプ用のイスを広げる。これが割とええですね。

 

なんかの記事でチェアリングというがあって、

好きなところで簡易のイスを広げてくつろぐって記事やったんです。

Amazonで 2,000円くらいのキャンプイスを買って

ママチャリのカゴに水とイスと本だけ載せて河原にいく。

 

たまにアルコールなんか買ったりして。天気ええ日なんかでは気持ちええです。

難点は天候や時間に左右されることですね。

暑すぎてもあれやし、夕方になると寒くなったりするんでね。

 

電車

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日中の電車って割と空いているんですね。

ほんで、電車のイスってなんか集中して本を読むことができるんですよ。

人の目があるのも逆に集中できる理由の1つですかね。

最寄駅から定期券使ってか入場券使って改札をくぐってダラダラ電車に乗るんですね。

特急なんか乗ったりしたら、割と景色も楽しめてええですね。

難点はたまにうるさかったりイスがあんまりええわけでもないのでお尻痛くなったり、

エアコンが効きすぎて寒かったり、ですかね。

 

立ち飲み屋で本を読む。

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土日の昼間にやってる立ち飲み屋に入るんですね。

1時間くらいが限度にはなるんですけど、ちょっとうるさい中を本読んでるのは割と楽しいですね。

アルコールを少しだけ楽しんで。

 

まとめ

いかがでしょうか?

この記事では、読書をする際に私がおすすめの『集中できる場所』をご紹介しました。

 

何か新しい過ごし方を見つけることができたでしょうか。

大事なことは選択肢をたくさん持って、飽きたら次はここ、とできることだと思うんですね。

 

また最近はKindleで本を読んだり Airpods で音楽やラジオを聞いたり

スマホで文章を書いたり映画をダウンロードしておいて見たりと、

どこにいてもできることが増えているのでいろんな場所でなんでもできますね。

 

みなさんもぜひいろんな場所で、楽しんでくださいな。

ほなほな、快適な一人暮らしライフを〜

 

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